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姿勢で変わる

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便秘/口臭/足裏のタコの改善、運動能力のアップを期待して・・・姿勢を正していくことにしました。

目次

  1. 体験談
  2. 姿勢への意識
  3. ムスビ療法
  4. 作成中
  5. 作成中
  6. 作成中

体験談

突然の出来事

幼少期の交通事故、彼は左足に大きなケガを負ってしまう。その時におこなった、踝から膝までの縫合手術は・・やがて成長期に問題を引き起こすことになる。左膝の脱臼だ。ちょっとした運動でも、すぐに脱臼。やがて通常の歩行や生活にも悪影響を及ぼし始める。

治らない後遺症

絶望感をもち、気力が減退していたが・・積極的に病院で治療することにした。しかし、どの病院でも原因不明と診断され治療が叶わない。整体や針などの自然治療院にも通う日々。そんな中、自然治癒力に一筋の希望を見出し、カイロプラクティックを(患者ではなく)施術家として学びはじめる。

治療院の裏側

そこでまず知ったことは、治療院の現実だった。例えば・・通院頻度の設定に根拠が無く、経営的観点からリピートを促進していたり。またレントゲン検査結果と症状の原因の結びつけにも根拠が無い場合があった。

姿勢の変化

一度すべてを疑うことにした。医師に自分の体を委ねて治してもらうという姿勢ではなく、自分自身で治していくという姿勢に完全に切り替わったのだ。

補正作用

患者という立場ではなく、施術家として自分のココロとカラダを探究しはじめた。すると人体の補正作用に気が付く。常に傾きを補正してしまう視線(平衡感覚)では、自分のカラダの歪みに気づくことができないのだ。

体の連動性

補正作用の弊害として・・骨盤に歪みがあれば首筋に負担が掛かり、肩こりが治れば腰痛も治る。逆も同じだ。症状を近視眼的に診るのではなく、カラダ全体の連動性を診ることが大事だと考えるようになる。

健康の波及

自分の後遺症が癒えたら、同時期に家族も健康になった。父親の30年来のギックリ腰が治り、高血圧だった母親の血圧も下がったのだ。ひとりが健康になれば、その周囲にもそれがエネルギーとして伝播することを体感したのだった。お子さんやペットの病気や症状を改善しようとする場合、親や飼い主をまず先に健全にしたほうが良いこともあると考えるようになった。

姿勢への意識

共通の友達をとおして、渡辺さんとFacebook友達になりました。

「」自費出版を決断。私は彼の漢気に共感し、すこしだけ出資することにしました。

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ムスビ療法

右足が4mm短い
首を左に曲げ(向け)にくい

ズバリ言い当てられました。

施術の様子

施術開始。
次の動画のようなポーズで、私の自宅にて施術をおこなってもらいました。

 

わたなべ生命調整院
http://watanabe-seimeichousei.link

施術直後の変化

施術前

施術後

右足と左足の高さが、均等になったと思います。

施術前

施術後

体の反りや、肩のこわばりがなくなり・・自然体で立てているようにみえます。

施術前

施術後

施術前

施術後

肩甲骨の可動域が、すこし広がりました。

体感

両肩の湾曲が
左側に首を曲げやすく
深く息を吸える

呼吸の通り道である気道が確保され、深い呼吸ができます。(P39より引用)

わたなべ生命調整院
http://watanabe-seimeichousei.link

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